工事現場では現場監督よりも厳しい目でチェックをする職人がいます。
特に仕上げを担当する業者の人たちは自分が仕上げる下地に厳しいんですよ。
下地が悪いと仕上げに影響します。
やはりいい仕事には隠れたところに気をつけなければいけないですね。
工事部 粂川
清掃部の北原です。
皆さんは、映画を映画館まで行って観たりしますか?
僕はといえば、ここ何年かでめっきり減りました。
前回はいつ何を観たか、なかなか思い出せないくらいです。昔はよく行ってたのに…。
そんな体たらくではありますが、こないだ久しぶりに観に行きました!
「ボブ・マーリー/ルーツ・オブ・レジェンド」
http://www.bobmarley-movie.jp/
音楽好きで色んな音楽を聴きますが、レゲエは10年くらい前から少しづつ聴き始めて、
じわじわと(ホントにじわじわと)ハマっていってます。
で、レゲエと言えばボブ・マーリー!
CDも何枚か持ってるけど、まだまだボブ歴の浅い自分には、もってこいの映画でした。。
貴重な映像も盛りだくさんで、2時間半近い長尺ドキュメンタリーなれどダレなかったし、観に行って良かった!
でも、やはり映画館で観るのはいいですね~。
今や普通になった3D映画には、どうも食指が動かないのだけど(目が疲れそうだし…)、
大々的に宣伝されないものでもいい作品はあるだろうし、
もう少しマメにチェックして、また足を運びたいと思います。
8月1日にオープンした
クーベルチュール後楽園ペントハウス☆
コンセプトは『プロヴァンスの食卓』
10階建マンションの最上階
ワンフロアをフルリノベーションしたハウスです。
初めに社長の渡邊と、このマンションを内見した際は、
中は驚くほど荒れ果てた状態でした。
しかしながら、4駅利用可能な好立地と
太陽の光がふんだんに射し込むバルコニーに、
眺望が素晴らしいマンション。
よい所を最大限に引き出して
素敵なシェアハウスへと再生に成功させました。
我が社の腕の見せ所ですね。
他社との絶対的な違いは、
自社で設計、デザイン、施工、運営管理を
ワンストップで行っていること。
5件運営するハウスの入居者さまの生の声や、
120名以上ご案内している内覧アンケートの実績から
さまざまな改善案をすぐに反映できることも
我が社の強みになっています。
細かい希望やワガママも、すぐに図面を引き直したり
デザインや現場作業に迅速に対応してくださるおかげで
オープンを重ねるたびにハウスのクオリティが更に上がり
入居者さま達に大変好評をいただいています。
ハウスが完成してからシェアハウス事業部は
ハウスと10年以上一緒に歩むことになります。
『シェアハウスに住むなら、
シー・スペースのクーベルチュールだよね。』
と、皆様に言っていただけるように
運営管理や広報活動にも益々力を注いでいきたいと思います。
つぎは、神宮前のハウスがオープン予定です。
4部屋のハウスですが、Webに掲載する前から既に
内覧希望者が10名になりました。
シー・スペースが一丸となって完成させるハウスに、
どんな方にお住まいいただけるのか
今からとても楽しみです。
シェアハウス事業部
高野
仕事中は指導をしたり、決断に迫られたり、除菌清掃に没頭していたり・・・
「しっかりしてそう」とか「几帳面」と言われがちです。70%の確率で「A型?」と聞かれます。
プライベートでは先月だけでも路上で寝てて警察署にお泊りしたり、鍵を線路に落として駅員に怒られたり、会社から家まで歩いてみたら迷子になって朝まで放浪したり、仕事の反動で汚好き?な部屋だったり・・・
「自由人」とか「考えが日本人っぽくない」とか「しっかりしなよ」と言われがちです。90%の確率で「B型?」と聞かれます。
こういうのを裏表がある人っていうのでしょうか?

6月にBubbleBubble熊谷店に高校の学園祭で使うドリンクの大量発注があり、早起きも車の運転も1日400杯作るのも大変だったけど、届けた時の学生たちのキラキラした笑顔とパワーに触れたら嬉しくなって報われたっぽい。
BubbleBubble 担当:しょ~ぢぃ